| タイトル | 連合赤軍は新選組だ! |
|---|---|
| タイトルヨミ | レンゴウ セキグン ワ シンセングミ ダ |
| タイトル標目(ローマ字形) | Rengo^ sekigun wa shinsengumi da |
| タイトル標目(漢字形) | 251A1 |
| サブタイトル | その〈歴史〉の謎を解く |
| サブタイトルヨミ | ソノ レキシ ノ ナゾ オ トク |
| タイトル関連情報標目(ローマ字形) | Sono rekishi no nazo o toku |
| タイトル関連情報標目(漢字形) | 251B1 |
| 著者 | 鈴木邦男∥著 |
| 著者ヨミ | スズキ,クニオ |
| 著者標目(漢字形(西洋人以外の統一形)) | 鈴木∥邦男 |
| 著者標目(ローマ字形) | Suzuki,Kunio |
| 著者標目(統一形典拠コード) | 10111198 |
| 件名標目(漢字形) | 連合赤軍 |
| 件名標目(カタカナ形) | レンゴウセキグン |
| 件名標目(ローマ字形) | Rengo^sekigun |
| 件名標目(典拠コード) | 00046536 |
| 内容細目注記 | 内容: 全体像を知るために 中上健次は「あれは右翼の運動に見える」と言った |
| 内容細目注記 | 「初めて事件を語った」対談 / 植垣康博述 |
| 内容細目注記 | 三島由紀夫・野村秋介・永田洋子、そして『悪の華』 |
| 内容細目注記 | 謎解き・あさま山荘事件「ストックホルム症候群」 |
| 内容細目注記 | 対談・連合赤軍兵士よ己を語れ あさま山荘事件へ立てこもったのは誤りだった / 加藤倫教述 |
| 内容細目注記 | 「森恒夫の“自己の共産主義化”は信じてなかった / 前澤虎義述 |
| 内容細目注記 | なぜ同志殺しに陥ったのか / 青砥幹夫述 |
| 内容細目注記 | 『共同幻想』の中で / 岩田平治述 |
| 内容細目注記 | 「連合赤軍の作品」を語る あえて『実録・連合赤軍』という題名にした若松孝二の心意気 |
| 内容細目注記 | 若松孝二監督「映画は国家への反逆である」 |
| 内容細目注記 | 『光の雨』立松和平も高橋伴明も暗中模索した |
| 内容細目注記 | 『兵士たちの連合赤軍』(植垣康博)はまさに教科書だ |
| 内容細目注記 | 『連合赤軍物語紅炎』(山平茂樹)は反対の立場だから書けた |
| 内容細目注記 | 「連合赤軍化」する現代日本 |
| 内容細目注記 | 「連合赤軍化」する日本 |
| 内容細目注記 | 四〇年後に考える連合赤軍事件 座談会 “みんな”で行なう革命は失敗する / 金廣志, 植垣康博述 |
| 内容細目注記 | 連合赤軍事件は「内ゲバ」や「殺人事件」と違うのか! |
| 内容細目注記 | 永田洋子さんを悼む |
| 内容細目注記 | シンポジウム「当事者が語る連合赤軍」に出演した |
| 内容細目注記 | 現場を歩いて考えた連合赤軍事件の本質 |
| 出版者・頒布者等標目(ローマ字形) | Sairyu^sha |
| 出版者・頒布者等標目(漢字形) | 270B |
| 出版者 | 彩流社 |
| 出版者ヨミ | サイリュウシャ |
| 本体価格 | 1800円 |
| 内容紹介 | 左翼運動の壊滅後、連合赤軍問題を現在まで検証し続けてきた右翼運動家・鈴木邦男。「連合赤軍は新選組だ」と言う著者が、連合赤軍に対してどう考えてきたか、どう考えが変わってきたかをまとめた1冊。 |
| ISBN | 978-4-7791-1987-3 |
| ISBN | 4-7791-1987-1 |
| 出版地,頒布地等 | 東京 |
| 出版年月,頒布年月等 | 2014.2 |
| 刊行年 | 2014 |
| 出版者典拠コード | 000016295 |
| 出版者・頒布者等標目(出版者コード) | 2900 |
| ページ数等 | 219p |
| 大きさ | 19cm |
| NDC分類 | 316.5 |
| NDC8版 | 316.5 |
| 利用対象 | H |
| ウィークリー通巻番号 | 1568 |
| ウィークリー週号 | 2014023 |
| 一般的処理データ | 20140206 2014 0JPN 1213 |
| レコード作成機関(レコード提供年月日) | 20140206 |
| 改変レコード・コード | 0 |
| 目録用言語コード | JPN |
| キャラクタ・セット | 1213 |
| C分類 | 0036 |
| 表紙画像フラグ | 1 |